2008年08月11日
こどもたちが伝えたいこと。
冷蔵庫にあるもので炒飯が増える夏。
ただ少しちがうのは卵アレルギーが治ったので、卵1こを使えること。
先日、妊婦検診に行ってきました。
便秘がちなので、栄養士さんとの相談つき^^
結論は、つわりが治まったらきちんと食事もとれるだろうし
(今までは偏食気味でした)
いつものごはん(味噌汁+ご飯とおかず)で大丈夫よ、とのこと。
上に2人の娘がいる話に発展して
娘たちへの食事相談なんかもしてもらい・・・ホントありがたい~。
(その間、託児付きだし)
長女が喘息になるのは、妊娠前、特に妊娠中の
食生活乱れっぷりを知れば誰でも納得するハズなの。
夫も私も喘息はもっていないけれど、妊娠中の影響が出てるんだろうなぁ・・・
みたいに思ってた。
でも次女のときは食事に気を使って
野菜中心でおいしく食べて過ごしたのに・・・喘息。
もうどうしようもないのかなぁ。。
おなかの子も頑張っても喘息持って出てくんだろなぁ。。
私にはどうしようもないことなんかなぁ。。
って思ってた。(赤ちゃんにはホント悪いコトだよね)
栄養士さんとイロイロ話して、元気も出て。
あとで気付いたのが
子どもが喘息で私に非がある、ということではなく
子どもたちは体を使って、私になにか伝えにきてくれたのかも・・・って。
こじつけに聞こえるかもしれないけど、
そう考えると合点がいくの、私の中では。
もちろん、それは「ごはん」のこと。
次女までも喘息だったのは、きっともっと私が気付かなくちゃいけないことが
あるんだと思った。
そして、気付いて動いて伝えていかなくちゃいけないの・・・かも?
って思った。
栄養士じゃない、料理が趣味でもない、私だから
気付くことがあるんだとおもう。
Posted by けいちゅん at 07:13│Comments(0)
│*コドモノコト


