2008年05月07日
次女・退院。
4月28日から次女が入院していました。
GWに退院して
ゆっくりのんびりな休みを過ごすことに^^ 皆さんはどうでした~?
今回、次女にとって初めての入院。
気管支性喘息。
酸素マスクをしなくちゃいけないくらい
酸素濃度が低く
呼吸が苦しそうでぐったり。。
起きているときは、すこし元気になってきても。
夜になると呼吸が苦しそう。
酸素マスク(酸素の部屋、みたいなの。ビニルハウスみたいな)が
やっと取れたころ
お昼にだいぶ動けるようになっていた時の写真。
長女の入院で気持ちはだいぶ慣れていますが
やっぱり、嫌だな。出来るだけ入院はしたくないよね。
健康が大切だわよ。
忘れていないから、もう我が家には入院という試練を与えないでくださーーいっ!!
(と、神様へ誰か伝えといてください)
2008年04月30日
4月も入院・・・!!
今週に入って次女が喘息で入院することになりました。
救急車も乗りました。
酸素マスクが、まだ外すことができません。
退院はGW直前に出来るかどうか、微妙なところです。
メールもフリペも
途中になっている方には
ほんとうに、ほんとうにご迷惑かけどおしで・・・
ゴメンなさいっ☆
それなのに
ブログに遊びに来てくださっている方・・・
本当にいつもありがとうございます☆
日々精進。
落ち着いたら、またいつものペースで
つぶやいていきますね^^
皆さま、良いGWにしてください^^
救急車も乗りました。
酸素マスクが、まだ外すことができません。
退院はGW直前に出来るかどうか、微妙なところです。
メールもフリペも
途中になっている方には
ほんとうに、ほんとうにご迷惑かけどおしで・・・
ゴメンなさいっ☆
それなのに
ブログに遊びに来てくださっている方・・・
本当にいつもありがとうございます☆
日々精進。
落ち着いたら、またいつものペースで
つぶやいていきますね^^
皆さま、良いGWにしてください^^
2008年04月27日
父と娘。
夫の帰りはほとんど娘たちが眠ってから。
朝も娘たちが起きる30分前までには
出て行かなくちゃいけない、ことが多い。
(その日によって出社時間が異なる)
すこし早く帰ってこれた日。
娘たちのハシャギようが・・・すごい。
取り合い、のようなこともしているし
3人で何かをたくらんでキャッキャしている時もある。
3人ではしゃいでくれると・・・
助かります。
2008年04月25日
初めての『BeHappy』
帯山にあるBeHappyの子育てカフェに初めて行ってきました^^
子育て相談ルームBeHappy
うぅむ。
長女のときは、ほんとうにサークルも児童館も
ママが集まるような場所には行かなかったので。
(というか、避けていた)
次女と一緒にこういう世界に足を踏み込むことが出来て
新鮮な喜びの日々ですよ。大げさではなく、ホントに嬉しい。
今日は先週 食育講座で一緒になったママさんと
他に、お2人のママさんが来られて。
家計の話から
仕事の話、子どもは何人? とか・・・
いろいろ盛り上がって楽しかったです。
ホント、次女よ・・・ありがとう! って気分。
子どもと
そのお母さんをあったか~く包み込んでくれる場やひとが
いてくれることが本当に嬉しいなぁ。
来月あたり時間があれば、また行きたいな。
スタッフの方もとてもあったかいし
先輩ママとしても頼れる方ばかりで甘えたくなる感じ。
甘えるの苦手だったのに
甘えられそうな、大きな安心感だったのです。
おススメですよ~。
2008年04月24日
まえむきムスメ。
いっしょうけんめい掃除したら
家庭訪問が明日だと気付く。
・・・!
ま、まぁ。部屋がゴミゴミしていたから丁度いいか。
幼稚園にお迎えにいき
長女に
「ごめん、先生、来るの明日だったよ。掃除したけど」と言ったら
「いいじゃん。きょうがんばったから、あした、ゆっくりできるじゃん」と返ってきた。
ありがと。
でも、明日もたぶん掃除はします。
2008年04月22日
次女からもらうパワー。
食育座談会に参加してきました。
開かれた場所は
熊大サテライト・親子のサロン『のんびりこ』
(その日に感じたことはコチラに書きました^^)
さいきん活動的になっています。
人なつっこい次女の影響が
母のわたしにまで・・・!
人なつっこい笑顔で場を和ませる。
そんなトコまであやかりたいものです。
2008年04月21日
おもちゃの量。
うちは、おもちゃが少ない・・・と思っているのだけど。
写真に撮ると意外と多く見えちゃうね。
原色ちらほら、だし。
おもちゃは少なく、想像力は限りなく(多く)
をモットーに掲げている・・・つもり(今、決めた?)だけど
やっぱり子どもにとっては
もっとたくさん家に置いて欲しいみたい(ぐすん)
片付けられる量まで、と
決まりごとを作っているから
これからも、ソレでお願いします。。
2008年04月04日
6歳になりました。
つい先日、長女の誕生日でした。
6歳。
昨日、夫が病院へ行くために仕事の休みをもらったので
病院が終わってから
ケーキを買いに。
会社の人が「おいしかったですよ」と教えてくれたケーキやがあるから行こう、と言われ
その手の情報に、かなり、うとい彼が言い出したのだから、と
(不安を抱いたけれど)
素直についていく。
(ここで不満を言い出したら2度とこういう誘いはなくなる)
で、着いたのがココ。裏カフェの
デザート研究所COCORO。
はぁー、何ですか?
この(夫の趣向を超えた場所にある趣味の良さ)お店ー。
もっとオシャレしてくれば良かったー。
というかカフェで何か食べたいー。
という衝動を抑えつつ、ケーキを選びました。
かねてから娘にリクエストされていたチョコケーキ。
美味しかったです。
で、カレーパンを彼に。ひとくち食べました。これは普通でした。
(彼曰く「でも、具が大きい。多い」)
チョコケーキは美味しいのじゃないと
わたしはイヤなんだけど、
食べたのはラズベリーやブルーベリーとの相性も良い好みの味だし
なんか、スポンジ部分のチョコ濃度が
かなり高かったです。
でも、味は重たくないのよー、不思議。
ケーキの写真は・・・撮り忘れました。。はは。
あっ! 長女の卵アレルギーが治ったんです。
6歳のバースデーに間に合って
みんな本当に嬉しかった!!
2008年04月03日
豆ノート
いちばん簡単な和装本といわれる「でっちょう本」の作り方を
もーっと簡略して
大ざっぱな作りになっております。豆ノートです。
フリーペーパー作りは
紙がコピー用紙しか選べない(今のわたしには)のが心苦しい。
なんか、あんな上等な紙に
わたしの駄文が・・・なんて、ちょっと後ろめたい。
わら半紙とかで本当は作りたいのです。
広告の紙。
もう使わなくなってきたノートの、また使われていない紙の部分。
写真がキレイな雑誌。
そのまま、紙の日に出すのさえ
最近ではためらうような思い。
もう1度使ってあげたい。
子どもはそういうの上手ですよね。
広告で、折ったり破いたり貼ったり、楽しそう。
さいきん、折り紙を何枚も重ねて貼って
「えほんをつくってるんだー」という長女を見て
わたしも作ってみました。
豆本の作り方はいろんな本が出てるけど、素敵だけど、
あんなに細かいの・・・わたしには無理ですぅ~~。
ものさしで真っ直ぐ線を引くのさえ、ままならないんですもん。
なので、家にある紙でーテキトーでー(でも、5歳児は喜ぶ)
で、作ったのでした。
糸やホチキスで綴じていないので
使い終わったらそのまま紙の日に出せる、というのが
嬉しいポイント。
2008年03月27日
再始動!
長かった、インフルエンザ。
さようなら、インフルエンザ。
こんにちは、中耳炎。
わたしは、熱が1週間続いたので
またもや、耳がやられてしまいました。
最近やっと耳鳴りが取れて、難聴も回復の兆し。
次女はロタウイルスまで発症し
結構長いこと苦しんでいました。
水分をとってほしいんだけど、受けつけられない状態が
かわいそう。点滴は結局2回して乗り切った。
長女は抗生剤のみで
熱もすぐに下がり、ロタウイルスも感染することなく
順調に回復していたのだけど・・・
それと並行して、喘息が出てきて
幼稚園の終業式ギリギリまで休みました。
こんなに不調が続いた3月って
久しぶりだなぁ、と
他人事のように思ったり。熱がありながらも本を開いたり。
うどんとにゅうめんばっかり食べて過ごしました。
埃と洗濯物がたまった3月。
物思いにふけるのは絶好の陽射しなのに
(やわらかい陽射しのなかで、ぼーっとするのは気持ちがいい)
頭が働かない3月。
自分(の力)だけでは、どうにもならないことがたーっくさんあるのだよ。
(たーっくさんあるのだよ、はアニメ「おでんくん」のオープニング風に)
と、また、手放す3月。
じぶんの無力さ、非力さ、頼りなさを感じるごとに
心のなかの風通しが良くなってきている。
そのおかげか
子どもたちへの接し方も変化が出てきている。
長女は、腹の底から笑うことが
うんと増えた。
わたしは、今まで
長女とわたしの距離がうまく取れずにいた。
距離が近すぎるのだ。
じぶんと彼女を重ねすぎてしまう。
それは長女にとっては重荷だったことが多いだろうな。
理不尽な怒りも何度もぶつけてしまったし
だけど、これがわたし(あなたのお母さん)なのよー、と
大泣きしたこともあったし。
一心同体って
悪くない響きを持っているけれど、ホントはちょっと怖い言葉だね。
人と人とは一心同体であることは難しいと思う。
一心同体だよね、と言い聞かせることで
相手を尊重していない、強引さが見える。
長女を産んだころのわたしは
あまりにも頼りなく何かに支えてもらいたかったんだろうな。
自信が持てなかったし、そう、自分を信じることが出来ていなかった。
子育ては
じぶんの生きてきた道を洗いなおす作業に思える。
いろんな人が
いろんな子育て論(母親や姑や父親やきょうだいとの確執なども、しかり)を
投げかけてくる。
子どものころに受けた影響を
ほら、見てごらんと投げかけられる。
怖かった。
じぶんを否定され続けているように感じた。
長女をぎゅっと抱きしめて、じぶんのなかに閉じ込めておいて
殻の中に、こもって居たかった。
でも、それじゃいかんとも知っていた。
長女はどんどん広がっていく。こころも体も世界も。
わたしがしてしまったことは
それを押さえつけよう、としていたことになるんだな。
言い訳のように聞こえるかもしれないけれど
一貫してわたしが続けてきたこと。これだけは、悪くなかった、と思えること。
弱さもぜんぶ見せること。
母親が喜怒哀楽をあまり表に出さないひとだったので
反面教師のようにして。
わたしは、ぜんぶ出そうと決めていた。
ズルさも弱さも笑いや涙も。
大人として、あまり良い行いじゃないかもしれないけれど・・・
出して、スッキリすればいいんだよ。
大切な人には見せていいんだよ。
と、感じてもらえたらいいなぁ。
って、長女にとっては、やっぱりいい迷惑だったかな?
まー、そんなこんななことを
PCを前にしたら思い浮かびました。
またぼちぼち再開していきます。
どうぞヨロシクです^^
2008年03月13日
まさか、の
昨日のお昼から熱があった長女。
久しぶりの幼稚園で疲れたのかな? と思ってたら
今日の午後に いきなり39度を越え
まさか、の…
インフルエンザにかかってしまいました(泣)
長女の人生・初インフルです。
も少し 看病生活ガンバリマス。
そして。
この記事は初・携帯から書き込みデス。
ちゃんとアップ出来てるか心配だなぁ。
久しぶりの幼稚園で疲れたのかな? と思ってたら
今日の午後に いきなり39度を越え
まさか、の…
インフルエンザにかかってしまいました(泣)
長女の人生・初インフルです。
も少し 看病生活ガンバリマス。
そして。
この記事は初・携帯から書き込みデス。
ちゃんとアップ出来てるか心配だなぁ。
2008年03月10日
ありがとう、を もっとつよく。
喘息で入院していた長女。
思いのほか予定より早く退院できそうです^^
お騒がせしてスミマセンでした。
心配してくださったり、やさしい言葉をかけてくださったり
ありがとうございました。
4年ぶりの入院。
これまでに長女の入院は6、7回目くらいになるのかな。。
入院のたびに、落ち込んだり責めたり
モーレツに勉強したり(ごはんのこと、喘息のこと、じぶんのこと、など)してきました。
今回は沈まず
ありのままに受けているじぶん。
日ごろから
「入院はイヤだなぁー、困るなぁー」と娘とも言い合っていたけど
体が大事ですからね。
観念して、入院の事実を受け入れる母娘。
ぽん、と浮かんだのが
じぶんに出来ることは全力でやる。
出来ないことは誰かに任せる。
誰かに任せる、ということは
じぶんがラクするために、でもなく
じぶんが不能だから、でもない。
相手を信頼して(信じて頼って)力を借りること。
相手を信じる、ということは
相手を受け入れているということ。相手を認めているということ。
入院が決定した5日の早朝。
長女の付き添いは、どうやったらいいのだろう? と
あーだ、こーだ
携帯片手に夫にしゃべっていた。早口で。
ひととおり、わたしの話を聞いた夫が
「かーちゃんに頼むしかないやろ」と言い放った。
お義母さんが来たらお義父さんはどーすんのよ。
1人で(普段まったく家事をしない、おとーさん)だいじょーぶなの?
福岡から1人(おかーさん)で来きらすと?
体は(義母は70代です)だいじょうぶと?
すべての問いに「だいじょーぶやろ」で片付けられた。
わたしが出来ることは
「おねがいするしかないよね」という言葉を返すだけだ。
おねがいします、という言葉をいえば
じぶんが何にも出来ない嫁&妻&母に成り下がるとでも思っていたのだろうか?
ただ、相手を信頼し任せるだけでいいのに。
周りの思いやりは素直に受け取ればいいんだ。もっともっと。
受け取ることを面倒におもわず
照れくささも感じず
敗北感を背負わず
ただただ、ありがたいことだと思っていればいいのだ。
思うだけでなく
やはり、口に出し伝えていけばいいのだ。
ありがとうをもっともっと。
受け取ることを真正面から。

入院中に出てくる牛乳。(1日3,5本)
「たくさん飲めんから持って帰って」と渡され
家で飲む。
パックをひらいたら、ここにも「ありがとう」が。(写真 見づらくてゴメンナサイ)
*フリペの件でいただいたコメントにお返事書きました^^
遅くなってごめんなさい。
それから、メール&メッセージのお返事は
もう少し(あと少し)待っててくださいね。待っていてくださーい。
お願いします^^
思いのほか予定より早く退院できそうです^^
お騒がせしてスミマセンでした。
心配してくださったり、やさしい言葉をかけてくださったり
ありがとうございました。
4年ぶりの入院。
これまでに長女の入院は6、7回目くらいになるのかな。。
入院のたびに、落ち込んだり責めたり
モーレツに勉強したり(ごはんのこと、喘息のこと、じぶんのこと、など)してきました。
今回は沈まず
ありのままに受けているじぶん。
日ごろから
「入院はイヤだなぁー、困るなぁー」と娘とも言い合っていたけど
体が大事ですからね。
観念して、入院の事実を受け入れる母娘。
ぽん、と浮かんだのが
じぶんに出来ることは全力でやる。
出来ないことは誰かに任せる。
誰かに任せる、ということは
じぶんがラクするために、でもなく
じぶんが不能だから、でもない。
相手を信頼して(信じて頼って)力を借りること。
相手を信じる、ということは
相手を受け入れているということ。相手を認めているということ。
入院が決定した5日の早朝。
長女の付き添いは、どうやったらいいのだろう? と
あーだ、こーだ
携帯片手に夫にしゃべっていた。早口で。
ひととおり、わたしの話を聞いた夫が
「かーちゃんに頼むしかないやろ」と言い放った。
お義母さんが来たらお義父さんはどーすんのよ。
1人で(普段まったく家事をしない、おとーさん)だいじょーぶなの?
福岡から1人(おかーさん)で来きらすと?
体は(義母は70代です)だいじょうぶと?
すべての問いに「だいじょーぶやろ」で片付けられた。
わたしが出来ることは
「おねがいするしかないよね」という言葉を返すだけだ。
おねがいします、という言葉をいえば
じぶんが何にも出来ない嫁&妻&母に成り下がるとでも思っていたのだろうか?
ただ、相手を信頼し任せるだけでいいのに。
周りの思いやりは素直に受け取ればいいんだ。もっともっと。
受け取ることを面倒におもわず
照れくささも感じず
敗北感を背負わず
ただただ、ありがたいことだと思っていればいいのだ。
思うだけでなく
やはり、口に出し伝えていけばいいのだ。
ありがとうをもっともっと。
受け取ることを真正面から。
入院中に出てくる牛乳。(1日3,5本)
「たくさん飲めんから持って帰って」と渡され
家で飲む。
パックをひらいたら、ここにも「ありがとう」が。(写真 見づらくてゴメンナサイ)
*フリペの件でいただいたコメントにお返事書きました^^
遅くなってごめんなさい。
それから、メール&メッセージのお返事は
もう少し(あと少し)待っててくださいね。待っていてくださーい。
お願いします^^
2008年03月06日
急な展開。連絡。
3日から4日の朝方へむけて
ちょっとへんな咳をしているなぁ、と思っていた長女。
4日。朝から「ようちえんやすむ」と言っている。
(彼女は咳・鼻水が出てても、体力があれば「いく!」と言う人)
その日の夕方から急に苦しそうになって
ホクナリンテープという薬を貼る。
夜中12時過ぎに息ができないくらいに苦しそうになって
一生懸命に肩で息をしてる。
5日の深夜1時過ぎ、病院へ。
吸入、酸素マスク、点滴。
朝まで様子をみるも、そのまま入院。
5日から1週間かかると思います。
前の記事に嬉しいコメントをいただき
(もちろん、メッセージもメールも)
ほんとうにありがたく感じています。
時間を見てゆっくりになると思いますが
お返事させてください。ゴメンナサイ。

卵がはいらない「パン」と名のつく食べ物。
苦手なレーズンも入っていない
シンプル蒸しパン。2,3日前に長女がよろこんで食べたおやつ。
ちょっとへんな咳をしているなぁ、と思っていた長女。
4日。朝から「ようちえんやすむ」と言っている。
(彼女は咳・鼻水が出てても、体力があれば「いく!」と言う人)
その日の夕方から急に苦しそうになって
ホクナリンテープという薬を貼る。
夜中12時過ぎに息ができないくらいに苦しそうになって
一生懸命に肩で息をしてる。
5日の深夜1時過ぎ、病院へ。
吸入、酸素マスク、点滴。
朝まで様子をみるも、そのまま入院。
5日から1週間かかると思います。
前の記事に嬉しいコメントをいただき
(もちろん、メッセージもメールも)
ほんとうにありがたく感じています。
時間を見てゆっくりになると思いますが
お返事させてください。ゴメンナサイ。
卵がはいらない「パン」と名のつく食べ物。
苦手なレーズンも入っていない
シンプル蒸しパン。2,3日前に長女がよろこんで食べたおやつ。
2008年02月07日
八つ当たりかあさん。
ご飯を炊くのに手間どった朝にかぎって
次女 いつもより30分はやく起きる。
さわやかに起きて、長女を起こしあそんでいる様子。
ちなみに長女はじゃっかん寝坊。
あー、着替えだしてなかった。
あわてて部屋にかけこむと
パジャマのまま次女をあやす長女。
もー、かぜひくでしょーがー!!
と着替えの準備をしていなかったわたしのことは
棚に上げ まず 朝から 大きな声をだす。
次女のおむつ、おっぱいをあげたりしながら
あー、あー、お弁当のおかずに(すぐ)なりそうなものがないーー。
(この後、「こんなときに限って」というセリフを3回はつぶやく)
朝ごはんは炊きたてのおにぎりで勘弁してください。
(って、いつもこんな感じだけど)
と2人で食べてもらっている間に
お弁当のおかずー、えーとえーと。
高野豆腐があったな、あと、コレとアレと。
バタバタしながら、娘たちのごはんの進み具合を気にかける。
まだ食べとらんとー。
ごめーん、もーすこしーー、と娘。
はぁ? ごめんじゃないて、間に合わんて! と再度八つ当たりをする。
あー、今日はお茶を持たせる日だった!
(長女は牛乳を週3。持参お茶を週2でやっています)
ひー、アンケートも書かなんって? もー間に合わんて。
(○つけるだけの簡単なヤツなのに、またキレている。逆ギレというものです)
怒って、当り散らして、半泣きになりながら
どうにかこうにか車へ。
あー、もー、フロントに霜がーーー!
お湯を取りに戻る。
じゃあ出発。
車に乗れば、もう大丈夫。慌てなくても間に合います。
(もともと出発時間を早めに設定しているので)
だけど、出掛けるまでに
娘に(とくに長女)どれだけ理不尽な怒りをぶつけてしまっただろうか。
恥ずかしいけど、コレがわたし。
本当にごめん、とお迎えの車の中であやまる。
朝の車のなかですぐにあやまればいいのに、
恥ずかしさと、まだちょっぴりイライラを引きずっているのとで
あやまれない、大人げない母。
娘は「いいよー」って、お気楽なお返事に
(幼稚園で楽しんできているからね)
ちょっと拍子抜けしてしまうけれど、でも、わたしが悪い。
さいきん、みんな疲れていて
とくに長女は夜7時半には寝てしまう。で、朝7時までぐっすり。
わたしも次女を寝かしつけながら、うとうとする日が続いている。
台所の片付けが、すこしずつ
後回しになり、さらに
台所へ行きたくないよー・・・と悪循環を辿りはじめる。
あー、もー、こんなじぶん
情けないよーー。
でも、まぁ
こんな日もあるさ。
(月1のモノとの関係もありそう。女性ホルモンのバランスが崩れると家族はすぐ分かります。みんなに当り散らすから。)
で、いいのかな。
みんな、ごめん。とくに夫と長女。。
2008年02月04日
発表会
先週末 長女の幼稚園の発表会でした。
次女 真剣に前を見る。
わたし ビデオ係。 夫 抱っこ係。
年中組の発表会が終わってから降園までの空き時間は2時間。
近くのファミレスでモーニング。
夫ピザトースト、わたし胚芽パン。
それでも余った
隙間の時間(15分)わたしだけ図書館に行ってきました
10分でも1人になれると
心が深呼吸してる~って感じになります^^ ふぃーー。



