2010年01月28日
あまり好きじゃなかったのに。

裂き織り、じゃなくて。裂き編みを、まぁだやってます(^-^)
あまり好きじゃなかったけど、
自分が着ていた服が、どんどん変化していく面白さが
なんだか作りながら可愛く感じてきて♪
鍋敷きでもいいし、頑張ってバスマットにしてもいいなぁo(^o^)o
楽しい〜♪
2010年01月27日
ちょこっとリメイク♪

長女のタートル、首回りを刺繍糸で縫いました(^-^)
首回りが伸びてきてたので…、でもまだ着たいと言ってくれて…嬉しいです♪
ピンクを足して、さらに長女が好きな感じになったかな??
2009年12月23日
2009年11月21日
リメイクカーテン。

赤と青なんて…
そんな単純な組み合わせ 以前だったら しないよなぁ。
勝手口にカーテンがいるのか? と聞かれたら…
分かりませんが いいんです、コレで。
シンク前も窓がついてるけど
こっちには 多分 カーテンを作らないと思う。
光が入るのが好きだから。
2009年11月11日
穴あき、リメイク!

直して、縫い後を隠すためにボタンをつけて。
いきなりボタンがあるのも
変だから
同じボタンを 首のとこに
3つ並べて縫いつけた。
ボタンも 私の着なくなった服から 外したもの。。
今年いっぱいは 着てほしいな〜♪
2009年09月24日
いい感じの息抜き。

連休はにち・げつ、だけでした。我が家。
残りの2日間は、のーんびり子供達とゴロゴロ。
わたしは合間に手さげ袋を2つ作れました。それから古バスタオルでバスマット。
袋は石川ゆみさんの作り方で、リバーシブル。なのに、簡単。
手縫いなので、ほんとうに少しずつしか出来ない。
けれどそれくらいがちょうどいい息抜きになってそう。
2008年10月11日
プレゼントくま。
以前、リメイクくまという
記事を書いたんです。
それを読んでくれたともだちが
「今度1つ作ってほしいな☆」と言ってくれたんで
ウレシハズカシ♪で今日渡しました~^^
いびつ・・・なのに、
可愛いと言ってくれただけでも感激☆なのに
ほしい、なんて言ってくれて嬉しいデス!!
お嫁にもらわれていきました~♪ なので、記念写真☆
2008年08月28日
布ナプキンの旅。
県外に暮らす友達に布ナプキンを送りました。
彼女には5月に「(いろんなお礼をこめて)作って送ってあげるね♪」と言って以来・・・
まぁ、何とも時間が経ってしまいました

私が布ナプキンを家にある余り布&古着でつくる理由。
着古した服は、服として使うには難しくても違う役割をもって生きて(?)もらいたい。
(要は、そのまま捨てるのは可哀想)
家にある布を減らしたい。(ハハハ・・・)
出来れば実用的なモノに作り変えたい。(再生という言葉が好き)
何度も水をくぐらせ、陽のもとにさらされた布地のやわらかさが好き。
(洗剤を使わずランドリーリングで洗濯していて、洗濯するたびに布本来のやわらかさが出てくるんです)
こんな感じかなぁ?
それと最後にもう1つ。
布ナプキン・・・使ったことない人には値段が高く感じる☆
私が貧乏性なのか?
1枚1000円以上とかするでしょ? 何枚かセットで3000円代とか。
洗って繰り返し使えるものだけど、(つまり元は十分取れるんだけど)
使用感が未知なるものに
私はそんなお金出せなかったよ。
だから、私の布ナプキン★デビューは長女の使い古しの布オムツからでした。
(3年近く前だったかな)
最初は外出時に使い捨てナプキンも併用しつつ
布ナプの折り方なんかも自分のイイ具合を探りつつ。
やってきました。
だから、私が作るものが1番イイということではなく
興味がある人にはどんどん試してもらいたいし、使ってみてほしいとお譲りすることもあります。
私のを使って、どんな具合か分かってから
市販の布ナプキンを買い求めたり、好きな布を買って作ってみたりしてほしい。
必要な枚数だって予想を立てられる。
形だって、じぶんの好きなように変えて作ってみていいと思っています。
どれが正解とかではなく、自分の体を気にかける(大事にする)行動につながり
かつ、環境も大切にする行動につながるのが良いなって^^
写真だと上手そうに見えていると思いますが
下手です。
それでもイイ♪ と、優しい方のもとへ私のリメイク布ナプキン達は旅立っています^^
2008年08月19日
イメージが変わる。
先に紹介した本は
捨てない主義で「布」生活 (地球を汚さないシリーズ)
というもの。
偶然みつけて手に取ったんだけど、
わたしが日頃考えていたこととか知りたかったことがイロイロ載っていて嬉しい。
布ナプキンのことも書かれていて
「これが布ナプキン」というものがある訳ではなく、
自分で作ってもいいし、私は最近履き古しの靴下を愛用して・・・とか
本来喜ばしいものであるはずの月経を煩わしいものとしてしまっているような気も・・・
選択肢は他にもあるんだよ、生活は変えられるんだよ
というような記述になるほどな~、と頷いています^^
捨てない主義で「布」生活 (地球を汚さないシリーズ)
というもの。
偶然みつけて手に取ったんだけど、
わたしが日頃考えていたこととか知りたかったことがイロイロ載っていて嬉しい。
布ナプキンのことも書かれていて
「これが布ナプキン」というものがある訳ではなく、
自分で作ってもいいし、私は最近履き古しの靴下を愛用して・・・とか
本来喜ばしいものであるはずの月経を煩わしいものとしてしまっているような気も・・・
選択肢は他にもあるんだよ、生活は変えられるんだよ
というような記述になるほどな~、と頷いています^^
2008年08月19日
古着のゆくえ。
古着をリメイクして、お店(古着屋)に出していたことがある。
半年ほどだったけど。
既製服をオリジナルに味付けする楽しさを
そこで覚えた。
(古着を解体して別の服を作り上げていたわけじゃない、ちょこっと手を加えただけのリメイク)
ただ、その仕事だけで暮らしてはいけずに辞めたのだけど
けっこう好きな仕事だった。
長女を出産して実家に里帰りしたときに
あふえかえる不要な服たちを見つけて、はさみを手に取った。
四角に切った布たちを好き勝手に縫ってつなげて
パッチワークキルトっぽいものを作った。
熊本市で古着は資源ごみとして回収されている。
資源ごみの日は空き缶・空き瓶も出される。
古着はきちんとリサイクルされているのか、正直、不安。
空き缶・空き瓶とおなじ日に回収トラックに投げ込まれるのかと思うと
古着が汚れやしないか、と心配にもなる。
(空き缶は、回収トラックが来る前にほとんど全部 持ち去られているけれど・・・)
資源ごみとして回収⇒リサイクルされる、という流れは
消費者にとっては、
⇒捨てやすい
という図式が出来上がっているように思う。
写真の本に、回収された古着のゆくえについても書かれていた。
神奈川の話だったけど、熊本はどうなんだろう?
やっぱり焼却される量のほうが多いのだろうか?
服はどんどん安いものは売られているし
流行も変わる。
部屋から処分してなくなってしまえば、家は片付くけれど
地球のどこかに集まり、どうしようもなくなった末に燃やされることもある。
私が古着をリメイクして小物を作ったとしても
それもいつかは役目を終えたら、捨てることになる。
けれど、循環する流れを私の手からすこしでも生み出したい。
2008年08月17日
どんどん上手になりたい
布なぷきん(スナップボタン付ける前の状態まで)、どんどん作ってます。
切ったり、手縫いでチクチクすると
手が喜んでいる感じ。
こんなに作ってどーすんだろ? って自分で思いながらも
とりあえず縫いたいので縫ってる状態。。
すっごく眠いのに布を触ったらどんどん目が冴えてきたりして。
下手なんでガタガタなんだけど
1枚ずつコツもつかんでいってるかな? キレイに縫えたら友達にあげたい。
2008年08月12日
布ナプキン(ライナータイプ)
布なぷきん(ライナータイプ)頑張ってみました^^
45cm×45cmのハンカチなら2枚分作れました♪
リメイクはやっぱり楽しい~。
ちくちく縫っていくと、初めて生理が訪れたころのことを思い出しました。
母と生理用ショーツを買いに行ったこと。
可愛いショーツがいいなぁ。。。って選んだキモチ
(絶対に誰にも見せないショーツなのにね)
大人になるにつれ、楽しみに待つ気持ちはどこへやら。
安くなったナプキンを買い求めるのみ。
生理痛はあまりないけれど、不快な1週間であることは確かだったんだよね。
だから布ナプキンに変えて
ムレ・かゆみ・かぶれがなくなったのが1番嬉しかったなぁ。
使い捨てナプキンは、石油素材で通気性が悪い。
なので必然的にむれたり、かぶれたりするんだそう
それから、‘あの’においもなくなったヨ。
‘あの’においは、使い捨てナプキンの中の高分子吸収剤と血液が反応して出るから。
不快な1週間という感覚もなくなっていった。
他にも生理痛が軽くなった、という人もいるとか聞きますよね。
使い捨てナプキンの素材は、ポリエチレンなどの石油由来の素材。
塩素系漂白剤などの有害薬品も一部使用されていて。
有害物質が女性の体内にすこしずつ取り込まれて
子宮内膜症などになる可能性があるんだとか、
もちろん高分子吸収剤も人工的な物。
何より、どんどん使ってどんどん捨てるってのが好きじゃない。
環境が、エコが・・・という前に
どんどん捨てるってのがホントは苦手なんだ。
公衆トイレの汚物入れもマナーも何もない人が
汚らしく捨てているのを見かけると、ギョッとする。
布ナプキンなら、あのゴミ箱を触る必要もないし。。
私は家にある、もう使っていない布・服たちをリメイクして
布なぷを作って楽しんでいるけれど
下着みたいなものだから、そういうのを使うのはイヤ! って人もいると思う。
布ナプキンはネットでもいろいろ売ってあるし
形や生地もいろんなものが出ているから買って試す方法もいいと思う。
私みたいに、布(私はさらし布にしてた)を適当に折って使ってみる
ってのでも良いと思う。
正解とか間違いとかないから、気軽に試してみられるとイイですよ^^
2008年08月11日
リメイク・布なぷきん。
思い立って、着なくなった(だけど、生地が好きだった)Tシャツで
布なぷきん(ライナー)を作ってみることにしました。
写真はスナップボタンを付ける前のもの。
私はさらし布をそのまま適当なサイズに折って縫っただけのものを
基本的に今まで布なぷきんとして使っていたんです。
せっかくのマタニティ期で月のモノもないでしょ?
ゆっくりのんびり
来年に使うであろう布なぷを準備しておこうと思ったわけ。
型紙は布なぷきんワークショップでおなじみの
tomo.さんのもの。
先生っ、わたし頑張りますっ♪
2008年07月22日
裂き編み。
どうしてもそのまま使うのは難しそうな柄の布。
裂き編みをしてみようと思い立ち、少し編んでみました。
どうにか、編めそう。
ちょっと頑張ってみます。
雑巾は3枚縫いました。
1枚は長女も直線縫いだけ、挑戦して大満足。
雑巾もう少し縫っておかなくちゃ。
1枚をちまちま拭いたり洗ったりくり返すよりも
私はどんどん使って、どんどん洗うのが好き。
日曜からは長女が
我が家の短い廊下の雑巾がけをやってくれています^^ 助かる~。
さて。
昨日は昼下がりに長女と「かもめ食堂」を途中まで見ました。
(コーヒーカフェを営んでいたおっちゃんが盗みに入って、みんなでおにぎり食べたトコ)
ひさびさに、あの空気に触れて元気が出た。
ほとんど手元に置いていないけれど、
雑然としてきた本棚の整理もして。
やっぱり捨てられない雑誌がいくつかあることも認める。
ちょっとごちゃごちゃっとして可愛い、
古い家。
子どものいる家のインテリアとか(理想は写真集まほちゃん
一汁一菜のレシピ、とか。
リメイク、暮らしのエコ。手縫い。
こんなキーワードは大好きで、自分のなかでは古くならない。
好きなものは追いかけていかなくちゃね。
なにも始まってないのだし。
2008年02月18日
カットソーからランチョンマット。
首まわり、よれよれ。
おなかまわりのシミがとれない。
けど、こどもは柄を気に入っている服。
テキトーに切って
手縫いで四角く縫って
ランチョンマットにしておこうか。
も少し 使えるから
娘もよろこぶ。
2008年02月14日
ハンカチーフ刺し子。
母の若かりし頃につかっていたハンカチ。
ハンカチ、というより
ハンカチーフって言いたくなる可愛らしさ。
半分にかさねて
いま手縫いでただひたすらに
チクチクしています。
うーん、何につかおう。
布を足して巾着にしようか。
2008年01月15日
底にあて布。花柄で。
去年の誕生日に友達にもらったバッグ。
表はブルー系の花柄。冬はちょっと寒い感じなので
ひっくり返して 内側の麻布を表に出してつかおう。
ビニール底が内側に入っていて、ひっくり返しにくかったので
少し布を切って その下敷きみたいなのを出す。
切ったところはおもむろに布をあて、
アップリケというか絆創膏のように
布を縫いつける。
そして、安心して年中使用。
2007年10月07日
持っているバッグをリメイク
3、4年前にストーンマーケットで買ったトートバッグ。
黒と赤のリバーシブルです。
黒地が好きじゃなかったので
(けど、赤地を表にするのは印象が強すぎるし)
持っている布を縫い付けて、黒の面積を少なくすることにしました^^

洋服の生地を使用。
7年前にパルコで買って、全然着なかったけれど
柄が好きで捨てられなかったカットソー。
やっと役に立ちましたー^^

裏はコキュ(COCUE)のバッグの生地より。
バッグの持ち手が破けてしまっても使いたかった。。友達にプレゼントされたもの。
ビーズ類が取れてしまってボロボロになっても
いいんです。アジアっぽいところが好き。
黒と赤のリバーシブルです。
黒地が好きじゃなかったので
(けど、赤地を表にするのは印象が強すぎるし)
持っている布を縫い付けて、黒の面積を少なくすることにしました^^
洋服の生地を使用。
7年前にパルコで買って、全然着なかったけれど
柄が好きで捨てられなかったカットソー。
やっと役に立ちましたー^^
裏はコキュ(COCUE)のバッグの生地より。
バッグの持ち手が破けてしまっても使いたかった。。友達にプレゼントされたもの。
ビーズ類が取れてしまってボロボロになっても
いいんです。アジアっぽいところが好き。
2007年10月06日
ワッペンでリメイク
右のポケット部分に銀色の油性ペンの汚れがついていた
お下がりダウンベスト。
左下のラインが可愛いので着せたい。
並木坂の古着屋さんで昔 買ったワッペンを
ただ縫い付けただけ。
ただ、それだけだけど 立派なリメイク^^
2007年08月29日
*ふきんに刺し子
無印の落ちワタふきん(12枚組499円)に
赤い刺し子糸でチクチク縁取り。
これだけで、もう
じぶんらしい感じがするから楽しい。
下手なところも味になります^^
落ちワタふきんは紡績工場から出た落ちワタを捨てずに、
ざっくりと織り上げてあるもの。
そういうのって嬉しくて買いたくなります。



